バイナリーオプション入門Blog2017年

バイナリーオプション攻略ブログ

バイナリーオプション攻略ブログは、
当サイトバイナリーオプション入門を運営している
複数のスタッフが投資初心者でも手法が理解出来るように、

 

特別にトレードを実践して
そのキャプチャー画面でテクニカル分析手法を解説しています。

 

基本的に、
海外バイナリーオプション業者のハイローオーストラリア
投資初心者が投資上級者のトレードが出来るようになる内容を目指しています。

 

また、
トレード中級者向けに、ファンダメンタルズ手法の解説およびFXでも
利用出来るポジションの取り方などもブログ記事にしていますので

 

ある程度、
バイナリーオプション必勝法を理解してきた人も継続的にチェックする事をおすすめします!

 

ブログ記事を読んでも理解出来ないと言う人は
バイナリーオプション必勝法ページで勉強してみてください

 

バイナリーオプション必勝法

 

バイナリーオプショントレードのテクニカル分析手法を上のページで解説をしています。

 

バイナリーオプション口座の作成がまだと言う人は、
こちらのページがおすすめです
自分の運用出来る資金別でおすすめのバイナリーオプション業者をランキングしています

 

資金別バイナリーオプション業者選定方法

 

バイナリーオプションのおすすめランキングは沢山ありますが
初心者向けにおすすめするにあたって、
手持ち資金別のランキングは一番成功確率が高いように感じます。

 

そもそもバイナリーオプションとはなに??
このような超初心者の人は、

 

バイナリーオプション入門TOPページ
および
バイナリーオプションとは?
こちらのページを読んで頂くと理解が早いと思います

 

これらを踏まえて、
バイナリーオプション攻略ブログの記事を読んで頂ければ
より早くバイナリーオプション攻略必勝トレーダーになれるでしょう!

 

バイナリーオプショントレードで覚えるテクニカル分析手法は、
FXトレード、株式トレードでも利用出来る
本物のトレード攻略テクニックです

 

バイナリーオプションで利益が出せるようになれば、
その資金と攻略手法でFXや株式トレードでも
比較的簡単に成功出来るようになります。

 

当サイトバイナリーオプション入門では
投資初心者向けに他のサイトでは解説されない

 

有力な必勝法をどんどん教えて行きますので、
初心者の人も諦めずにチャレンジしてみてください!

バイナリーオプション攻略ブログ記事一覧

今回は3連続でうまくいった取引内容についてご紹介したいと思います。使った手法はもちろんこれまで説明してきた『3σを超えたタイミングで逆張り』です。これまでもたくさんの話をしてきたので、もしかすると「それだけ」と思う方もいらっしゃるかもしれません。確かにこれ以外にもチャートの形やローソク足の形、時間足の使い方なども重要です。しかしこの手法は”基本”ができているだけでも、十分取引で勝てるようにはなりま...

今回は、私がどのように取引をしているのかという基礎的な部分をお伝えしたいと思います。まずはボリンジャーバンドにて、ローソク足が3σを超えている通貨ペアを探します。普段参考にしている時間足は15分足、30分足、1時間足です。このうち30分足は15分足とも1時間足とも時間的に隣り合わせなので使い勝手が良く、通貨選びをする最初の段階ではこの時間足から見ることが多いです。今回はAUD/USDの30分足が3...

執筆日は月曜日、週明け最初のエントリーはAUD関連の通貨ペアでした。以前の記事でもお伝えしましたが、日本時間での午前中から夕方にかけてはオーストラリアの市場も開いています。そのため比較的相場がおとなしいとされる午前中であっても、AUD関連の通貨ペアの相場は3σに触れやすいのです。そこで私が取引できそうなものとして目を付けたものが、「EUR/AUD」「GBP/AUD」「AUD/USD」です。理由は1...

あなたがハイローオーストラリアを使っていて、現状で満足のいく利益をあげることができているのであれば、この記事を読む必要はありません。そういった方にとっては読んでいる時間がもったいないので、ここでブラウザバックしてしまいましょう。しかし、同じくハイローオーストラリアを使っているにも関わらず、なかなか利益がでない、むしろマイナスになってしまっているのであれば必見です。何かというと今回お伝えする内容はハ...

前回(政策金利発表分析トレード実践編)と前々回(政策金利発表を分析してトレードに生かす方法)の記事で、RBAの指標がある中で私が何を基準にどのように通貨ペアを選んだのか、選んだ通貨ペアで何を基準にエントリータイミングを見計らったのか?などについてお伝えしました。今回はその補足のような内容で、エントリーし始めるタイミングについてもう少し詳しく説明させていただきます。まずは下写真をご覧ください。これは...

前回の記事(政策金利発表を分析してトレードに生かす方法)は読んでいただけましたか今回はその記事の続きですので、そちらを読んでからのほうが理解が深まりやすいかと思います。最初に少しだけ前回のおさらいをしておきます。4日の13時半にRBAの政策金利発表があり、それによってAUD関連の相場が大きく荒れた中での取引でした。私はまず30分足で3σを超えていた「EUR/AUD」「AUD/JPY」「AUD/US...

本日2017年7月4日の13時30分にオーストラリアの中央銀行であるRBAオーストラリア準備銀行の政策金利発表がありました。このようなものを指標発表といい、とくに「政策金利」は重要性が高く、相場を大きく動かす可能性を秘めています。もちろん今回も例外ではありませんでした。上記の通り13時30分にRBAによる発表があり、オーストラリアドルAUDを中心に相場が荒れました。ちなみに、こういった相場が荒れや...

今回紹介する内容は、ここ何回かでお伝えしている16時以降になると欧州勢が入ってきて相場が大きく変動しやすい、というものの実践編です。ちょうど私がチャートを見ていたのが16時前後で、運良く価格の変動ポイントを捉えることができたのでそれを紹介します。まずは以下の二つのチャートをご覧ください。これらはEUR/GBPつまり欧州にとても関係のある通貨ペアのチャートです。15分足30分足時間的には朝の7時頃か...

今回の取引は最近よく話題に上がる通貨の選び方と、欧州勢が入ってくるタイミングの特殊な相場の動き方について解説していきたいと思います。ただ、ここでは説明が長くなりすぎるのを避けるために、欧州勢が入ってくることで相場がどうなるのか?に絞って解説したいと思います。欧州勢が入ってくるタイミングやその理由については次回以降に解説します。前者についてはもう大丈夫ですよね?もし不安なのであれば、前回 通貨選びの...

前回のブログから引き続き、ここ最近は相場の時間の特徴についてお伝えしてきました。今回も引き続き、相場の時間の特徴を説明していこうかと思います。ただ、今回は特徴だけを淡々と述べていくのではなく、その特徴を踏まえた上でどうやって取引をすればいいかをお教えしたいと思います。その前に少しだけ復習しておきましょう。まず一般的に世界の三大市場と言われているのが「東京市場」「ロンドン市場」「ニューヨーク市場」で...

取引の時間による相場の動きの違いを今回はお伝えしようかと思います。前回は(欧州勢が市場参入するタイミングでのトレンドフォロー型の通貨選び方)触りの部分だけは説明しましたが、その全容には触れていません。あの時間に相場が動くのは偶然ではなく、ちゃんとした理由が存在します。実は私はそれらの特徴を知っているため、自分が取引において苦手な時間帯や得意な時間帯を見分けることができます。さらに言えば、自分がバイ...

ここ最近は通貨選びのポイントについての記事をいくつか書かせていただきました。条件が良さそうな通貨を選ぶためにはどうしたらいいのか?もうお分かりいただけましたよね?もう一度確認しておきましょう。最初はなるべく多くの種類の通貨ペアを見て、価格が大きく動いてそうな通貨に目星をつけます。次にある程度目星をつけたら、その通貨と関係がある通貨ペアをいくつか見ます。そして最後にその関係のある通貨ペアの中で最も自...

前回のブログでは取引をする前に、どのように通貨を選んだらいいかについてお話ししました。サラッとおさらいしましょう。例えば、USD/JPYの通貨ペアで3σを超えそうになってきたとき、エントリー対象をその通貨だけに絞るのではなく、一度視野を広くします。どういうことかというと見ているのはUSD/JPYなのでそれぞれUSDと別の通貨、JPYと別の通貨で3σを超えていないかを確認します。これらの確認をするこ...

ここしばらくは基本通りのエントリーをいくつか紹介してきましたが、今回は今までとは少し違った見方の紹介をしようと思います。とは言っても正直今までの記事でも何回か話題には上がっていたと思います。何かというと、通貨選びのコツです。ここで紹介している手法は、特にコレといって決まった通貨ペアを使わなきゃいけないという制約がありません。どの通貨ペアであろうが、エントリーの条件を満たしていればエントリーすること...

これまで負けそうなときのカバーの仕方や強気のエントリーなのかまたは弱気のエントリーなのかなど、様々な要素が入った場合のエントリー理由について解説してきました。なので今回は久しぶりに安定して勝てたパターンを紹介します。以前にも勝ったパターンは紹介しているのでおよそ似たような内容になりますが、改めてどういうときにエントリーすると勝ちやすいのかを解説しようと思います。まずはこちらの画像をご覧ください。通...

取引内容のお話をする前に伝えたいことがあります。バイナリーオプションをやったことがある方ならご存知かもしれませんが、バイナリーオプションには「損切り」というシステムがない(厳密には転売することができるがその額は極端に小さくなる)ので、エントリーしてそれが仮に負けてしまうとエントリー分はゼロになってしまいます。さらに負けるとゼロになるのに対して勝っても2倍になることはなく、だいたい1.85倍で返って...

今回の取引は勝ったパターンの紹介ですが、その中でも少し特殊なものの紹介になります。普通に勝ったパターンの紹介をしても内容が以前のものと被ってしまいますし、何か新しいことをお伝えすることもできません。とはいえ見方は違えど同じ勝ちパターンの紹介なので「こんな見方もあるんだ」というスタンスでご覧ください。さて、本題に入りますが特殊な取引と言ってもそこまで大げさなものではありません。例えば「足して答えが1...

2017/05/15普段、私がバイナリーオプションを取引していて、完全なる主観で根拠も何もないのですが気に入っている通貨ペアと相性が良くないと思っている通貨があります。根拠は無いと言いましたが強いて理由を挙げるとすれば予想通りの動きをしやすいか、しにくいかといったところでしょうか。そもそも相場を予想するなんて不可能なのですが、「100%こうなる!」と予想できなかったとしても「7-8割はこうなるんじ...

2017/05/11今回は17時にECB(欧中銀)月報というユーロ圏での指標と、17時30分にイギリスの指標が3つあるので、それによって相場が大きく動く前に取引していこうと思います。とはいっても「織り込み済み」といって指標発表の時間になる前に投資家たちがあらかじめ結果を予想した上で売買をして相場が動くことはあるので、普段より少し警戒は必要になります。ちなみにこの日は20時にBOE(英中銀)政策金利...

2017/0514フランス大統領選挙でマクロン氏が勝利したことにより、先週に引き続き、多くの通貨ペアは上値を試す一週間となりました。しかし、どの通貨ペアについても伸び悩む展開が続いているようです。では、ドル円、ユーロ円、ポンド円、ユーロドル、ポンドドル、ユーロポンドの日足のテクニカルチャートを見てみましょう。どの通貨ペアも上値を限定されている中、今週は100期間移動平均線越えに成功したドル円につい...

今回の取引は何回か取引していたものの中でも、比較的強気でエントリーしたものを紹介したいと思います。ここでいう「強気」というのはエントリーするにおいて「勝てそうだな」と思った度合が強かったことを指しています。例えば、野球のバッターになったとします。自分が最も打ちやすいコースが外側だとして、ピッチャーから投げられたボールが外側に来たら全力でフルスイングし、ホームランを狙いに行くのではないでしょうか?逆...

ゴールデンウィークも終わり、いよいよ本格的に5月相場に入っていくことになりますが、5月はセル・イン・メイ(5月は売り)と言われているように、円高に進むか注目が集まります。ただ、バイナリーオプションで効率的に利益を上げるためには、通貨ペア選びも大きなポイントになるでしょう。まずは、ドル円、ユーロ円、ポンド円、ユーロドル、ポンドドル、ユーロポンドの日足のテクニカルチャートを見てみて、仕掛けやすい通貨ペ...

本日からGWが始まりましたが私もハイローオーストラリアも動いているので今日も取引日記を書いていこうと思います。今回紹介する取引は負けてしまったパターンです。結果だけ見ると負けなのですがバイナリーオプションでは「負け方」も重要です。以下で詳しく説明しますのでご覧ください。取引に用いた通貨はGBP絡みの通貨です。昨日5月3日、他の通貨には大きな変動がありませんでしたが昼頃からGBPが動き出しました。取...

今日は指標カレンダーを見る限り日銀金融政策決定会合があるようなので、黒田総裁の発言内容によっては相場が荒れる恐れがあります。ただ発表の前であればそこまで大きくは動かないだろうと思い、バイナリーの運用をしていこうと思います。私はバイナリーでは基本逆張りでエントリーするので動きの少ない通貨を選んでいきます。とはいっても全体的に落ち着いていたので反発しそうなGBP/USDの通貨ペアを選びました。GBP/...

2017/05/22先週の段階では円安ドル高方向へ動くを予想していたドル円でしたが、アメリカのトランプ大統領とロシアの関係に疑惑、通称ロシアゲート疑惑が生じたことにより、強いドル安の動きが発生しています。5月24日に予定されているアメリカの公聴会ではトランプ大統領が解任した元FBI長官のコニー氏が証言する可能性があり、もしロシアゲート疑惑が強まるようなことになれば、トランプ大統領が抱える政策が頓挫...

6月の追加利上げ観測でドル売りへ今週は、アメリカの長期金利が高まったことにより、一時はドルが買われる展開となりました。FOMC議事録では6月に追加利上げを行う可能性が示唆されましたが、素直にドルが買われ続けるような状況ではなく、26日金曜日には強いドル売りが発生しています。この大きな要因となっているのは、いまだ解決の糸口が見えてこないトランプ大統領のロシアゲート問題でしょう。もしトランプ大統領の弾...

2017/06/04今週のドル円は上値が重い展開が続きました。6月2日金曜日のアメリカの雇用統計発表前までは111円台後半まで価格を伸ばしましたが、雇用統計が弱い結果であったことが分かると、一気に下落。10年債利回りも低下し、一時110.300円付近まで下落するなど、強いドル売りの流れとなりました。ドル円のテクニカルチャートを見てみると、今が重要なポイントに差し掛かっていると判断することができます...

トレードの中で必ず確認していることについてお話していきたいと思います。まず、バイナリーオプションの性質について説明しなくてはいけないのですが、バイナリーオプションは基本的に自分で決済のタイミングを決めることができません。エントリーしたものについては決められた時間での決済となってしまいます。このサイトで普段から勉強しているあなたからすれば「そんなの当たり前だろ!」と怒られてしまいそうですが、実はこの...

2017/06/11先週のドル円は、アメリカのトランプ大統領のロシアゲート疑惑をはじめ、中東地域の地政学リスクなどにより、円高傾向となりました。また、トランプ大統領率いるアメリカは日本との貿易不均衡を調整するともされており、円安方向に動く可能性は低いままです。今後も円高傾向が強いままであると予想することができますが、今週は15日早朝に予定されているFOMC政策金利と、その後のイエレンFRB議長の定...

2017/06/186月第4週目ファンダメンタルズ分析先週のFOMCで利上げが発表された後にドルが買われる動きとなりましたが、消費関連の指標などが市場の予想を下回る結果であったことを受け、アメリカ経済の先行きに対する不安感がくすぶりはじめました。一時111円台ミドルまで円安に動いたドル円も、アメリカ経済の先行き懸念で110円台ミドルまで下落。頭が重い状況は今後も続きそうですが、テクニカルチャートで...

先週のドル円は111.770円から110.710円の間で推移し、大きな動きは見られませんでした。現在は次の材料を待っている状態と考えられますが、世界的なトレーダーは間もなく夏休みに入るため、方向感がない相場がしばらく続くことになるかもしれません。レンジ相場が続く可能性がありますので、バイナリーオプションで利益を積み上げていくには絶好のタイミングとも言えるでしょう。一方で、レンジをいずれかの方向に抜...

先週のドル円は続伸し、112円台乗せに成功しました。アメリカの10年債利回りが上昇したうえ、アメリカのGDPが上方修正されたことなどにより、一時は113円手前まで上値を伸ばしたドル円でしたが、今回の続伸については円売りが大きな要因となったと考えられます。ユーロドルやポンドドルなども続伸したことから、円売りが起きていたと判断することができますが、アメリカのドナルド・トランプ大統領はかねてから日米貿易...

先週のドル円は、底堅い動きとなりました。北朝鮮が大陸弾道間ミサイルの発射実験に成功したと発表すると、安全資産とされる日本円が買われ、ドル円は大きく下落。しかし、それ以上の発表がないと分かると巻き戻し、さらに週末にアメリカの利回りが上昇したことによってドル円は一時114円台に乗せる力強い動きとなっています。ただ、北朝鮮に対し、トランプ大統領は強気の姿勢を続けていますし、地政学リスクは今後さらに高まる...

先週のドル円は、ロシアゲート疑惑の再浮上やイエレンFRB議長のハト派的発言により、ドルが売られる展開となりました。テクニカルチャートを見てみると、直近高値付近で押し戻されたということもあり、しばらく下値を探る展開となるかもしれません。もしくは先週後半の下げが押し目買いのポイントとなるかもしれず、しばらく方向感がない相場が続くことになりそうです。また、日本との貿易不均衡の是正に動く可能性や、北朝鮮の...

本日7月20日の20時45分に欧州中央銀行ECB政策金利発表があります。こういった指標発表があるときはテクニカル分析が通用しにくい相場になります。そこで今回は先週のアメリカの指標を例に挙げて、指標発表があるとき相場がどうなってしまうのかについてお伝えしたいと思います。7月14日の21時30分にアメリカの重要な指標発表が3つほどありました。具体的には「小売売上高」「消費者物価指数」「消費者物価指数コ...


MENU

バイナリーオプション資金別業者選択方法

国内海外バイナリーオプション比較

FXbinary情報

OptionBit情報

バイナリーオプションシグナル配信

mt4を使ってみよう

バイナリーオプション税金

バイナリーオプション攻略ブログ

当サイトについて