オシレーター系インディケータ

オシレーター系インディケータ

 

オシレーター系は相場が「買われ過ぎ」や「売られ過ぎの状況を表します。

 

買われ過ぎの状態では下落する可能性が、売られ過ぎの状態では上昇する可能性がありますので、エントリーポイントの指標ともなるでしょう。

 

ここでは最も人気が高いオシレーター系インディケータをMT4に表示させる方法をお伝えします。

 

MACD

MACDは多くのトレーダーが用いているオシレーター系インディケータです。

 

押し目買いや戻り売りにも利用でき、バイナリーオプション初心者でも使いやすいオシレーター系インディケータです。

 

「MACD」をドラッグ&ドロップ

「ナビゲータ」内の「オシレーター」を開き、「MACD」をテクニカルチャート上にドラッグ&ドロップします。

 

MACD

 

パラメータを設定

MACDパラメータを設定

 

これでMACDが表示されました。

 

MACD

 

⇒MACDについてはこちら

 

RSI

RSIは主に逆張りでのトレードに用いられているオシレーター系テクニカルチャートです。

 

トレンドに弱いという弱点はあるものの、レンジ相場においては大きな力を発揮します。

 

「RSI」をドラッグ&ドロップ

「ナビゲータ」内の「Examples」を開き、「RSI」をテクニカルチャート上にドラッグ&ドロップします。

 

RSI

 

期間を設定

RSI

 

これでRSIが表示されました。

 

RSI

 

複数のRSIを表示させるには、上記の作業を繰り返し、期間を設定してください。

 

移動平均線を利用したバイナリーオプション攻略方法はこちらのページで解説しています。

 

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